close



朝鮮人固有の遺伝子変異の圧倒的大部分は精神疾患・パーソナリティー障害に関連している


要旨

①2014年に、事実上、アメリカ政府食品医薬品局(FDA)が執筆した朝鮮人を対象として分析した集団遺伝学論文の付属資料にて、地理的に近い日本人、北方系中国人が有さず、朝鮮人のみが有する固有の遺伝子変異 が生じている遺伝子リストがエクセルファイル形式で公表されています。記事筆者が、長時間かけて、個別に手作業で調べたところ、朝鮮人固有の遺伝子変異のほぼ全てが、 何んらかの精神疾患(うつ病等)・パーソナリティー障害の 疾患感受性遺伝子でした。

②北朝鮮に関しては、国際的にも、「異常国家」であるとの認識がかなりの程度浸透している一方、韓国に関しては、完全な「病身国家」であるとの認識は、日本以外では一般的ではありません。
記事筆者は、北朝鮮・韓国の異様性は、朝鮮人が有する固有の遺伝子変異が主原因であると考えます。即ち、朝鮮人固有の遺伝子変異は、肉体面ではなく、精神面に 非常に強い作用を及ぼしているからこそ、「異常国家北朝鮮」と「病身国家韓国」が形成されてしまったと考えます

イントロダクション

韓国は、金大中氏がノーベル平和賞を受賞した以外にはノーベル賞受賞者ゼロであることは良く知られています。しかし、記事筆者が、2018年に調べたところ、ノーベル賞はいうまでもなく、 ガウス賞(数学)、ボルツマン賞(物理学)、ロベルト・コッホ賞(医学)等々全63もの国際的に有名な自然科学関連賞について、韓国には受賞者がただの一人もいないことを発見しました。

①人口規模が韓国の半分以下である台湾は、2018年時点で上記63の自然科学関連賞について11名の受賞者がいること
②韓国系アメリカ人(約180万人)と中国系アメリカ人(約540万人)を比較した場合でも、2018年時点で、中国系アメリカ人は最低でも21名の受賞者がいるのに対し、韓国系アメリカ人はゼロでした。 (2022年に韓国系アメリカ人が初めてフィールズ賞を受賞しましたが、それまでは完全にゼロであった思われます。 なお、2018年時点で日本人は少なくとも220以上受賞しています。

この疑いようもない客観的事実は、記事筆者をして、朝鮮人(注①)は、日本人・中国人とは異なり精神面でかなり特異な人々ではなかろうか?との疑念を生じせしめ、(注②)朝鮮人DNAに関する集団遺伝学論文を調べるきっかけとなりました。 そして、韓国人集団遺伝学者が引用したがらない下記のアメリカ政府食品医薬品局(FDA)が執筆した論文を見つけ出しました。 英文を読める方は、methods以外の部分を是非ご自身で直接読まれることを心よりお願い申し上げます。(論文であり、機械翻訳では読めません。とにかくご自分で読まれることがなによりも重要です。それで「彼らの本質」が分かります)

Whole genome sequencing of 35 individuals provides insights into the genetic architecture of Korean population

この論文が、事実上はアメリカ政府食品医薬品局(FDA)によって書かれたことは 下記画像からも明らかであり、FDA毒物研究センターによって書かれたものです。(下記論文に関しては、このページにて詳細に解説しています)



注①
韓国では、朝鮮半島とは呼ばずに「韓半島」と呼び、北朝鮮とは呼ばずに「北韓」と呼びます。 逆に、北朝鮮では、韓国と呼ばずに「南朝鮮」と呼びます。このように、朝鮮人という呼称は何ら差別用語ではありません。ただし、発音する際に、普通の日本人がするように「鮮」にアクセントを置いて発音すると 侮蔑的発音となります。朝鮮総連関係者及び朝鮮総連支持者は、必ず「朝」にアクセントを置いて発音します

注②
西欧人から見た場合、李氏朝鮮時代の朝鮮人は、日本人・中国人とは完全に異なるかなり奇異な人々であるように見えたようです。

「朝鮮幽囚記」 ヘンドリック・ハメル
p38 奴隷の数は全国民の半数以上に達します。というのは自由民と奴隷、或いは自由民の夫人と奴隷との間に一人又は多数人の子供が生まれた場合、その子供たちは全部奴隷と見なされるからです。奴隷と奴隷との間に生まれた子供は女奴隷の主人に帰属します

p42 男性は夫人を非常に好み、更にその上に非常に嫉妬深いので、たとえ親友であっても妻や娘に会うことは許されません。

p52 彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、騙したりする強い傾向があります。彼らをあまり信用してはなりません。他人に損害を与えることは彼らにとって名誉と考えられ、恥辱とは考えられていません。

「朝鮮事情」 C・ダレ

第12章 国民性
P263 この同胞に対する交誼の感情は、親族や組合の限界をはるかに超えて拡大される。相互扶助と全ての人に対する気前の良いもてなしは、この国の国民性の顕著な特徴であり、すぐれた美点である。

P267~268 朝鮮人は、男女とも、生まれつき非常に熱情的である。しかし、真の愛情はこの国には全く存在しない。彼らの熱情は純粋に肉体的なものであって、そこのは何ら真心がない。 彼らは自分自身を満足させるため、手の届く対象にはなんにでも飛びつくあの動物的な欲望、獣的本能以外は知らない。従って、風紀の腐敗は想像を絶し、「人々の過半数は、自分たちの真の両親を知らない」と大胆に断言さえできる

P269 成長した後は、男も女も見境のないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる

P275~276 黄海道の人々は、狭量で、視野の狭い性格として知られている。彼らは欲深く、信義がないと非難されている。 京畿道つまりソウルの人間は、軽薄で、節操がなく奢侈と快楽にふける。全国の典型をなすのは、この道の人たちである。朝鮮人の野心、強欲、軽薄で、節操がなく、奢侈と快楽にふける。全国の典型をなすのはこの道の人たちである。朝鮮人の野心、強欲、浪費、奢侈等われわれが前述した性格に特にあてはまるのは彼らである。この道には、大官や両班、学者たちが過度なくらい多い。

第15章 科学
朝鮮人は科学研究の分野においてはほとんど進歩の跡を見せていないが、産業の知識においては、なおさら遅れている。この国では、数世紀もの間、有用な技術は全く進歩していない。この立ち遅れの主な原因の一つに、人々が全ての手工業を各自の家でまかなわなければならないという現実がある。

「朝鮮紀行」イザベラ・バード・ビショプ

P11~12 手工業は不振である。(略)美術工芸は何もない

P166 長安寺から元山にいたる陸路の旅の間には、漢江流域を旅した時よりも朝鮮人の農耕法を見る機会に恵まれた、 日本人の細かなところにも目のいく几帳面さや清国人の 手の込んだ倹約ぶりに比べると、朝鮮人の農業はある程度無駄が多く、しまりがない。

P357 旅行者は朝鮮人が怠惰であるのに驚くが、私はロシア領満州に売る朝鮮人のエネルギーと勤勉さ、堅実さ、そして快適な家具や設備をそろえた彼らの住まいを見て以来、 朝鮮人の怠け癖を気質とみなすのは大いに疑問だと考えている

P361 朝鮮の下層階級の女性は粗野で礼儀を知らず、日本の同じ階層の女性のしとやかさや清国の農婦の節度や親切心からはおよそ程遠い。 着ているものは汚れ放題で、夜遅くまで休みなく洗濯するのは自分たちでも、綺麗ない服を着るのは男の専売特許と言わんばかりである

P363 女の子は極貧層でも見事に隠れており、朝鮮をある程度広く旅行した私でも、6歳以上と思しき少女には、女性の住まいでもものうげにうろうろしている少女たちを除き、一人も出会ったことがない

P406  朝鮮の教育はこれまで愛国者や思想家や高潔の士を輩出せずにきている。(略) 狭量、マンネリズム、慢心、尊大、 手仕事を蔑視する誤ったプライド、 寛容な公共心や社会的信頼を破壊する自己中心の個人主義、2000年前からの慣習と伝統に隷属した思考と行動、知識に関する視野の狭さ、浅薄な倫理観、女性蔑視と言ったものは朝鮮の教育制度の産物 と思われる

ビショプ夫人は、「教育制度の産物」と見做していますが、記事筆者は明らかに朝鮮人DNAの産物であると考えます。その明確な証拠こそが、上記FDA論文です。下記の結果をご覧ください


上記FDA論文にて、エクセル形式で朝鮮人固有の遺伝子変異が生じているリストが付属資料として公開されています
additional_file_7.xlsx

記事筆者は、上記の朝鮮人固有の遺伝子変異が生じている遺伝子について、手作業で長時間かけて調べました。具体的には、CSMD1(遺伝子名)+mentalでグーグルの論文検索をする方法です

結果

additional_file_7.xlsx中から朝鮮人固有の遺伝子変異の数が300以上又は特筆すべき遺伝子に限定して個々の遺伝子を手作業で調べた結果が下記の通りです。 圧倒的大部分が、うつ病等の精神疾患、パーソナリティー障害の疾患感受性遺伝子である可能性があります。ただし、病理遺伝学論文は、Aという論文で、遺伝子名〇〇〇が疾病名〇〇〇と関連がありそうだとする病理遺伝学論文が出された後、 しばらくすると、関連性は薄いという別の論文が出されるケースが非常に多い点にはくれぐれもご留意ください。(注③)
>
①遺伝子名 ②朝鮮人固有の遺伝子変異の数 ③非同義変異の数(②の内数) 精神疾患・パーソナリティー障害等の名称
PRIM2 5033 10 不眠症
paper[86]
CSMD1 1786 1 統合失調症
paper[9],paper[52]
snoU13 17311 うつ病, 不眠症
paper[43]
PDE4DIP 1374 14 頭脳,paper[4]
うつ病,paper[91]
RBFOX1 1272 0 精神疾患・障害全般
paper[5]
PTPRN2 12242 うつ病
paper[6]
KMT2C 1091 3 双極性障害
paper[7]
PTPRD 10841 強迫性障害
paper[8]
LINC00842 10081 0
CNTNAP2 940 2 統合失調症
paper[10]
ROBO2 932 1統合失調症 and うつ病
paper [13]
ZNF717 859 28 知的障害, paper[14]
complex 精神神経症候群, paper[93]
頭脳,paper[94] ,
CROCC 844 5 レット症候群(自閉症、てんかん、失調性歩行、特有の常同運動(手もみ動作)を主徴とする進行性の神経発達障害)
paper[39]
AF146191.4 8002 0
LSAMP 8000 自殺傾向
paper[15]
WWOX 7970 精神薄弱
paper[81]
DLG2 7890 統合失調症
paper[5]
GUSBP1 7601 0
EYS 7592 統合失調症
paper[5]
ANKRD30BL 7303 0
MACROD2 6932 双極性障害
paper[5]
DPP6 681 0 神経発達症群
paper[89]
LRP1B 6772 認知機能全般
paper[5]
TPTE 664 9 0
ANKRD36C 653 23 0
PCDH15 645 5 統合失調症,ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[82]
FHIT 6420 統合失調症
paper[5]
LINC00969 6406 paper[57]
統合失調症
KCNJ12 626 16 paper[58]
スミス・マギニス症候群(特徴的な顔貌、精神発達の遅れ、先天性心疾患、難治性てんかん、自傷行為、行動異常を呈する。)
BAGE2 618 3 0
UPK3B 608 1 0
CTNNA3 6050 ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[79]
抗うつ剤の有効性
paper[98]
NRXN3 6021 神経精神疾患
paper[80]
CDH13 6000 ASD(自閉症スペクトラム症候群), 統合失調症,双極性障害, うつ病, ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[16],paper[64]
SGCZ 5820 うつ病的傾向
paper[73]
CNTN5 568 2 自殺傾向
paper[74]
PARK2 5681 パーソナリティー
paper[75]
MAP2K3 564 5 精神疾患全般
paper[76]
CCSER1 5642 アルコール依存症
paper[77]
AC007682.1 5621 0
GRID2 561 1 心的ストレス
paper[78]
CTNNA2 5530 教育との関連性
paper[5]
DAB1 5280 精神薄弱
paper[44]
GPC5 5271 認知機能
paper[45]
NAALADL2 5190 ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[46]
MAGI2 5061 統合失調症,うつ病[paper[47],
パーソナリティー[paper[75]
DPP10 5050 ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[48]
PDE4D 50314 強迫性障害
paper[49]
KCNIP4 4970 personality disorders,ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[50]
CNTN4 4851 統合失調症
paper[40]
TBC1D5 478 0 paper[51]
双極性障害
AGBL4 4742 paper[52]
認知能力
ASIC2 4710 paper[52]
統合失調症
CADM2 4711 精神疾患全般 paper[38]
認知機能
paper[88]
CDH12 4690 統合失調症,双極性障害,うつ病
paper[24]
ZDHHC11 4684 0
ADARB2 468 0 paper[53]
ASD(自閉症スペクトラム症候群)
DCC 4672 認知機能全般
paper[5]
GALNTL6 459 0 0
ANKRD36 45823 アルコール依存症
paper[54]
CDH4 4570 統合失調症
paper[25]
PRR4 4571 統合失調症
paper[55]
LRRC4C 4480 拒食症
paper[5]
MIR4435-1HG 4450 0
LINC00960 4434 統合失調症
paper[56]
SLC9B1P4 4421 0
PTPRT 4340 知的障害
paper[58]
SDK1 4312 幼児虐待
paper[59]
PARD3B 4302 パーソナリティー障害
paper[60]
SLC9B1P1 425 16 0
TAS2R14 421 0 0
RUNX1 4202 精神薄弱
paper[61]
AUTS2 4200 統合失調症,ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[42],[53]
CSMD3 4181 ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[62]
NRXN1 4181 ASD(自閉症スペクトラム症候群),統合失調症
paper[35], paper[95]
LINC00955 4187 0
ZNF385D 4180 統合失調症
paper[63]
PRKG1 417 0 ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[64]
CAMTA1 4160 記憶能力
paper[65]
SPAG16 4143 双極性障害
paper[66]
TMEM132D 4100 パニック障害
paper[67]
ROBO1 4091 数学及び言語に関する能力
paper[68]
GPC6 4080 自閉症
paper[69]
NBPF1 407 14 脳容量
paper[92]
LRRTM4 4061 トゥレット症候群(音声チックを伴い複数の運動チックが、一 年以上持続する精神神経疾患), 自閉症 and ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[70]
NOTCH2NL 4052 脳容量
paper[71]
NCOR1P2 4021 0(血圧)
TTC34 4003 0
NKAIN2 3981 統合失調症
paper[72]
SMYD3 3970 paper[41]
精神薄弱
RPTOR 3950 統合失調症
paper[40]
AC090044.1 3940 0
OPCML 3902 統合失調症
paper[37]
SNX29 3900 教育との関連
paper[5],
ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[26]
NRG1 388 0 ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[2]
統合失調症
paper[11]paper[87]
ERBB4 3870 統合失調症
paper[36]
ERC2 3860 ASD(自閉症スペクトラム症候群),統合失調症
paper[35]
NTM 3850 知能指数
paper[34]
SRGAP2B 3830 頭脳の発達
paper[83]
SLC9B1P3 3833 0
CNTNAP3B 3797 0
GRM7 379 2 双極性障害
paper[33]
CACNA2D3 3790 統合失調症
paper[32]
MIR663A 3760 0
SNTG1 3760 アルツハイマー病
paper[84]
SUMF1 3740 精神薄弱
paper[31]
SORCS2 3734 双極性障害,統合失調症,ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[30]
DMD 3732 0
HYDIN 3722 脳容量
paper[85]
DGKB 3721 認知機能
paper[29]
NRG3 3710 統合失調症
paper[28]
FAM182B 36913 0
TEKT4P2 3680 0
DIP2C 3672 精神疾患全般
paper[27]
AGBL1 3660 ASD(自閉症スペクトラム症候群)
paper[26]
CDH18 3640 統合失調症,双極性障害,うつ病
paper[24]
HERC2P3 3640 ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[23]
FRG2C 36324 ADHD(注意欠陥多動性障害)
paper[23]
TRPM3 3590 知的障害
paper[22]
TRAPPC9 3580 精神薄弱
paper[21]
ERICH1-AS1 3570 統合失調症
paper[5]
DLGAP1 3550 統合失調症
paper[20]
HDAC9 354 0 統合失調症
paper[19]
CTNND2 3541 mild 知的障害
paper[18]
DPYD 3190 ボーダーラインパーソナリティー障害
paper[97]
CACNA1C 3021 統合失調症
paper[95]
CACNA1B 220(# of SNV-35=26)1 統合失調症
paper[96]
OR4C5 15521 統合失調症
paper[90]


注③
*論文名、例えば、paper[90]は、この記事の元である英文ページ(記事筆者は同一)をご参照ください
英文ページに記載した精神疾患等の名称を日本語に置き換えましたが、不適切な意訳があれば連絡頂ければ幸いです

検証=現実と一致しているか?


①上に掲げた朝鮮人固有の遺伝子変異の中で、最も多いのは、PRIM2であり、不眠症と関連しているとの論文が存在している。韓国における不眠症の状況について、日本のNHKに相当するイギリスのBBC は、下記のような記事を配信し、韓国人が「眠ることと格闘」している状況を活写しており、完全に一致する。
South Korea: Why so many struggle to sleep from BBC
South Korea is one of the most sleep deprived nations on earth. It also has the highest suicide rate among developed nations, the highest consumption of hard liquor and a huge number of people on antidepressants.

In Seoul, whole department stores are devoted to sleep products, from the perfect sheets to the optimum pillow, while pharmacies offer shelves full of herbal sleep remedies and tonics. And then there are the tech approaches to insomnia.

②不眠症及び不眠症に確実に関連している憤怒調節障害(間欠性爆発障害 Intermittent explosive disorder)こそ朝鮮民族固有の精神面での「民族病」であると確信をもって断言します。

不眠症と朝鮮人の憤怒調節障害


「朝鮮事情」 C・ダレ 第12章 国民性
P269 成長した後は、男も女も見境のないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。

19世紀において、フランス人でさえ気づいた朝鮮人の「激しい怒り」という民族的精神的形質は、 現代韓国人自身も自ら認識している国民性として明確な民族的特徴である。 在日朝鮮人についても非常に明確に同様の傾向が見受けられると筆者は感じるが、知り合いで、DNAが朝鮮人であることが明白な者(国籍は日本)は、たったの1名であり、偶然、当該人物が憤怒調節障害に 近い者であったかもしれない。

非常に意外に思われるであろうが、睡眠の質と量(不眠症)と憤怒調節障害(間欠性爆発障害 Intermittent explosive disorder)は、深くかつ確実に関連している

Assessment of subjective sleep quality and issues in aggression: Intermittent Explosive Disorder compared with psychiatric and healthy controls
O. Trent,Hall Emil
Comprehensive Psychiatry Volume 112 January 2022

上記論文及びintroductionで紹介している先行研究10本の論文が正しいのであれば、睡眠の質と量は、確実にヒトの性格における攻撃的特質と関連している。 朝鮮語は、日本語と比べて、「他者を口汚く罵る表現・語彙」が異常なぐらい豊富であり、世界中の言語の中で、「罵り表現・罵倒表現」が最も豊富かもしれない。

PRIM2に生じている朝鮮人遺伝子固有の変異 → 睡眠の質と量の低下(強い場合には不眠症) → 制御不能な怒りを爆発させるようになる(症状が強い場合には憤怒調節障害)

上記のとおりであり、現実とぴたりと一致する。なお、PRIM2遺伝子に生じている朝鮮人遺伝子固有の変異は、FDA論文でSNV-35と表現するサンプル35名全員が有する朝鮮人に固有の遺伝子変異でもあり、ほとんどの朝鮮人が PRIM2遺伝子に朝鮮人固有の変異を有している。

②統合失調症、ASD(自閉症スペクトラム症候群)、ADHD(注意欠陥多動性障害)等について、記事筆者が調べた限りにおいて、韓国の生涯有病率は、日本人・中国人との比較において、断言はできないが特段高いわけではなく、韓国人に固有の症状も見られないようである。 従って、一致しないと推測する。しかし、OR4C5遺伝子に非同義変異が多く、かつ、CACNA1B遺伝子の変異は、韓国人の極めて多くが有する固有の変異であることから、 韓国型統合失調症の存在が強く疑われる。(今後、韓国人以外の者により研究するべきである。 同様に、現在は韓国内にて保険適用されない、即ち、精神疾患とはみなされてはいない火病の疾患感受性遺伝子が、additional_file_7.xlsx中に存在するはずである)

③PDE4DIP遺伝子、ZNF717遺伝子において、韓国人が有する固有の変異は非同義変異が多いこと及びこの二つの遺伝子はヒトの知能全般に関連する可能性が高いことは、 全63もの国際的に有名な自然科学関連賞について、韓国には受賞者がただの一人もいない結果と完全に合致すると記事筆者は見做している。恐らくは、この二つの遺伝子に生じた朝鮮人固有の遺伝子変異が 上記の異常な結果を引き起こした主原因であろう。(韓国の自然科学系の研究環境及び論文発表数からみて、前記結果は絶対にありえず、極めて異常な現象である。)

④FDA(アメリカ食品医薬品局)は、特定の身体的疾病の個別化医療に関しては、朝鮮人には特別の配慮がなされるべきであると明言している。しかし、朝鮮人に対し真に必要なのは、うつ病等の精神疾患、パーソナリティー障害などの投薬時である。

additional_file_7.xlsxでCTNNA3に関し、朝鮮人は605もの大量の朝鮮人固有の変異を有している。
*一般論として抗うつ剤に関しては、投薬される者のDNA(SNPs)の違いが大きく影響することは既に知られている。
*下記論文によれば、CTNNA3遺伝子が抗うつ剤の有効性に最も強く関連している
Genome-wide association study of antidepressant response: involvement of the inorganic cation transmembrane transporter activity pathway
Enrico Cocchi et.al
18 April 2016

また、スウェーデン人,韓国人,日本人における ハロペリドール血中濃度の比較もその典型的な実例である

 

結論


①世界中の集団遺伝学研究者は、韓国人集団遺伝学者がほとんど引用しないため、読まれることが少く引用数も少ないが、事実上はアメリカ政府食品医薬品局(FDA)毒物研究センターが執筆した論文を読むべきである。
②日本人の病理遺伝学研究者は、FDA論文にて抽出された朝鮮人固有の遺伝子変異リストに基づき、研究を進めるべきである。現状では、このリストは、日本で全く知られていない。 また、精神科医は、在日韓国・朝鮮人及び帰化済み朝鮮人への投薬時には、特段の配慮が必要である
③日本の文化人類学者は、韓国社会の異様性・病身性を徹底的に分析するべきである。その際には、DNAが朝鮮人である者の協力を絶対に求めるべきではない。
④日本人の起源を探求している研究者は、DNAが朝鮮人である者を研究グループから絶対に排除するべきである。