韓国の異常な国民性
は、遺伝子が主原因です




北朝鮮が「異常な国」であることは国際的にも広く認知されていますが、韓国が実は真に異常な国であることは、日本ではほとんど知られていません。私も気づいていませんでした!例えば、

@韓国は、ノーベル賞等 学術分野の全63もの国際的な賞の受賞者がゼロ(人口が韓国の半分以下の台湾は、11人受賞。)
A国連の犯罪統計データ によれば韓国の詐欺関連犯罪件数は、日本の約60倍で恐らく世界一
B 韓国男子大学生の44%が整形手術している等々
一番下に「韓国人の特異なDNAの結果は?」として韓国の異常性を明確に示す数値データを列挙しています。

アメリカ食品医薬品局(FDA)が2014年に発表した論文は、下記のように韓国人の遺伝子・DNAの特異性を明確に指摘しています。

「Therefore, we inferred that special attention should be made for the Korean population when treated for the above mentioned terms related diseases, since other populations did not carry those Korean only SNVs.」
「それ故、論文執筆者一同(=アメリカ食品医薬品局職員)が推論したのは、他の母集団(=民族のことです)はこれらの韓国人特有の遺伝子変異を宿していないのだからして、 上述の関連疾病治療時において、韓国人(=朝鮮人)に対しては特別の注意が払われるべきだという点である」

韓国・北朝鮮の国民性の異常性を生起している主原因は、ほぼ確実に朝鮮人・韓国人の遺伝子・DNAの特異性です。

暴力団という言葉は、第2次大戦後に多数の在日朝鮮人が、「博徒の世界」に参入し、賭博以外の様々な犯罪に関与し始めたことにより、初めて生まれた言葉です。 全体から見れば少数でも特異で異様な遺伝子・DNAが日本人に混じれば、その集団全体が変質してしまう典型例です。

北朝鮮の金正恩体制は、今後30年以内に恐らく内部崩壊します。 その際の朝鮮半島の混乱により、100万を超える韓国人が日本にやって来る可能性があります。ですから、日本人DNAと韓国人DNAとの結合は、確実に「日本人の危機」です。

お願いですから、堅苦しく、また、むづかしい内容ですが、お願いですから、ご一読下さい。きっと、私の主張が、真実であるとご理解いただけると考えます。
少子化は、真に「日本の危機」ですが、日本人DNAと韓国人DNAとの結合は、現在も将来においても確実に真に「日本人の危機」です。




やっと朝鮮人の遺伝子の特異性を明確に示す論文を見つけました。タイトルは、次のとおりで、3.8テラビットもの膨大な朝鮮人の遺伝子・DNAが、 フル解析されたデータに基づき、初めて他の民族と包括的に比較分析されました。結果、朝鮮人のみが有する(疾患感受性)遺伝子と疾病との関係が示され、 アメリカ食品医薬品局(FDA)による個別化医療や投薬における注意喚起がなされています


Whole genome sequencing of 35 individuals provides insights into the genetic architecture of Korean population





執筆者は、 下記10名(リンク先は、FDAサイト内各個人業績ページ)

Wenqian Zhang(アメリカ食品医薬品局、統括者)
Joe Meehan(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Zhenqiang Su(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Hui Wen Ng(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Mao Shu(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Heng Luo(アーカンソー大学の大学院生、データ分析担当、現在はFDAに在籍)
Weigong Ge(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Roger Perkins(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)
Weida Tong(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)
Huixiao Hong(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)

上記のように、実質的には全て、アメリカ食品医薬品局(FDA)=アメリカ政府機関の在籍者による論文で、 2014年3月にアメリカのオークランドでのhttps://mcbios.orgが開催する学会で報告された。

@論文末尾に下記のとおり記載され、アメリカ食品医薬品局による公式の発表ではありません。

The findings and conclusions in this article have not been formally disseminated by the US Food and Drug Administration (FDA) and should not be construed to represent the FDA determination or policy.

The content is solely the responsibility of the authors and does not necessarily represent the official views of the Food and Drugs Administration

Aただし、 Publication costs of this article were funded by the US government.
と明記していますので、論文の記載内容の責任は、完全に共同執筆者個人にあるが、アメリカ食品医薬品局の準公式発表とみなせます。
形式上は、あくまで個人ですが、大学院生1名を除けば、全てアメリカ食品医薬品局の在籍者であり、膨大なデータを処理しており勤務時間中に公務として作成したものであることは明確です。


 

下の図は、よく見るDNAのらせん構造です。例えば、下の図のシトシンが、チミンに置き換わる変異が遥か昔、アフリカの1人の男性(ユーラシアアダムと呼ばれる)に生じ、M-168と名付けられました。

今日、ピグミー族等アフリカの一部の黒人を除く全ての 男性は、人種・民族を問わずこの変異を全て有しています。
そして、日本人男性の多く=約60%は、 P31(ハプログループO-47Z)及びM57(ハプログループD1b,YAP変異の細分類)という固有の変異をそれぞれ有しています。

ただし、上記は、全て遺伝子マーカーに基づくY遺伝子のみの分析結果であり、ヒトゲノム全体の分析ではありません。ネタ元論文は、全ての染色体遺伝子を分析したデータにより作成されたものであり、 遺伝子マーカーのみに基づく分析とは根本的に異なる点にご注意ください

私が、以下において、変異という用語を使う場合、上記の意味です。どの民族(母集団)も特有の変異を有しています。絶対に勘違いしないでください






ネタ元論文は、The Korean Personal Genomes Project (KPGP) という韓国のプロジェクトで35名の韓国人のDNAが解析・公表されたデータと 17民族を対象にしたHapMap 及び1000 Genomes Project (1KGP) の 3つを統合して、朝鮮人固有の遺伝子を初めて特定したものです。  HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP)ではいずれも、朝鮮人は対象外でした(ネタ元論文にその旨明記)。なお、HapMap及び1000 Genomes Projectには、日本人は、含まれていました。また、HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP) の日本語の解説は、こちらの日本語の記事(生体医工学55巻4号 2017年8月)が解説されています。


ネタ元論文で、私が強烈に印象に残った箇所を直接原文引用しておきます。なお、populationは、この手の論文に絶対必ず出てくる表現で、母集団ですが、実際上は母集団が人間の場合には、民族と意訳しても 全く差し支えありません。(サンプルに対する母集団という意味です)

@「Therefore, we rationally conjectured that Korean only SNVs prevalent across many of the individuals would be more important for treating Koreans differently from other populations in the personalized medicine.」

英文の趣旨

「それ故、論文執筆者一同が合理的に推測したのは、(サンプル中に確認された)朝鮮人特有の変異は多くの朝鮮人個々人に一般的にみられるであろうからして、 個別化医療において、特有の変異を有する朝鮮人は、他の民族(母集団)と異なる治療をすることがより重要であろうということだ。 」

A「We analyzed disease association by WebGestalt using the genes involved in non-synonymous SNVs in SNV-1 and SNV-35.
Therefore, we inferred that special attention should be made for the Korean population when treated for the above mentioned terms related diseases, since other populations did not carry those Korean only SNVs. 」

英文の趣旨

「朝鮮人サンプル35名が全員有している朝鮮人固有の変異及び少なくとも1名が有している朝鮮人固有の変異中の非同義変異中に含まれた遺伝子を使用してWebGestaltにより、 疾病との関連を分析した。
それ故、論文執筆者一同(=アメリカ食品医薬品局職員)が推論したのは、 他の母集団(=民族のことです)はこれらの韓国人特有の遺伝子変異を宿していないのだからして、 上述の関連疾病治療時において、韓国人(=朝鮮人)に対しては特別の注意が払われるべきだという点である」

(論文末尾に、略語一覧がありますので、参考までに)
SNV:single nucleotide variant
SNV-1:SNVs detected in at least one of the 35 Korean individuals but not included in either HapMap or 1KGP
SNV-35:SNVs detected in all of 35 Korean individuals but not included in either HapMap or 1KGP

下に掲げたのは、朝鮮人特有の遺伝子と病気との関係を示す論文の表です(ネタ元論文中のtable2の一部です)


Korean
only SNVs
OrderDisease
term
Gene
count
SNV-1/ns1Adhesion
癒着
241
 2Disease
Susceptibility
疾患感受性
238
 3Genetic Predisposition
to Disease
病気に対する遺伝的な素因
231
 4Myocardial Infarction
心筋梗塞
90
 5Urologic Diseases
泌尿器疾患
98
 6Subarachnoid
Hemorrhage
くも膜下出血
54
 7Metabolic Diseases
代謝性疾患
162
 8Kidney Diseases
腎臓疾患
95
 9Skin and Connective
Tissue Diseases
皮膚と結合組織疾患
137
 10Nervous System
Diseases
神経系疾患
176
SNV-35/ns1Nelson syndrome
ネルソン症候群
3

(注)
*この記事を書いているのは、素人です。ですから、ネタ元論文中の分析手法については、よくわかりませんでした。
*ネタ元論文では、上の表の右側に関連統計量(P値,p-value)の数値が記載されていますが、あまりにも専門的なため、割愛しました。
ただし、「ゲノムワイド関連解析では1,000万もの多数の検定を同時並行で実施するため,多重検定の観点から,関連統計量(P値,p-value)の有意水準は1.0×10-7.0〜10-9.0と小さい値となる (ネイチャー掲載論文、Empirical estimation of genome-wide significance thresholds based on the 1000 Genomes Project data set ←下のリンク先からの孫引用)」点に充分ご注意ください。

遺伝統計学では、通常のP値とは全く異なるようです。「実際に計算されるP値の中には,double型浮動小数点(64 bit)の計算下限値である1.0×10−308を下回るものも多い.通常の統計解析ソフトウェアは計算下限値以下のP値の計算に対応していないものも多く,数理計算の際には注意が必要である」のだそうです。(生体医工学55巻4号 2017年8月)より。

事実上は、FDAが書いた論文です。ネタ元論文を直接読まれてP値が異常に小さいと勘違いしないでください。!


 @SNV-1は、朝鮮人サンプル35名中少なくとも1名が保持している遺伝子であり、HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP) で他の民族が全く保持していない遺伝子
ASNV-35は、朝鮮人サンプル35名全員が保持している遺伝子であり、HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP) で他の民族が全く保持していない遺伝子


ヒトゲノム解析の進歩には本当に驚愕します。特定の病気の患者(=母集団)と健常者のゲノム比較分析から、病気と遺伝子の関係を明らかにするのではなく、逆に、健常者サンプ1%ルからヒトゲノムをほぼ全解析し、遺伝子と疾病との関係が明らかになりつつあるのです。最近では、唾液サンプルを送付するだけで、平均的日本人との比較で、罹患しやすい病気(正確には、疾患感受性遺伝子)などを知らせてくれる有料サービスまであります。

ネタ元論文によれば、朝鮮人特有のDNA変異総量(SNVs=一塩基変異)、即ち、日本人・中国人等他の民族(母集団)が宿していない朝鮮人のみが有するDNA変異総量(SNVs)は、1,213,613であり、サンプル35名中に下図のように分布しています。(このFDAの論文で初めて明らかになりました。)



論文中のFigure2a(上の図)を見ると朝鮮人サンプル35名中に1名、日常感覚では完全に異常に見えるサンプルが1名います。(朝鮮人特有の遺伝子変異総量の約20%はこのサンプル者のもの) この人物が、データ分析に変な影響を与えた可能性は否定しきれませんが、FDA(医薬品食品局)がデータ処理上、除外していないことから、統計上は含めるべきであったのでしょう。(3シグマ法等何らかの統計手法で判定したと思われます。)

 だからこそ、FDA(医薬品食品局)は、2重の意味で、即ち

@他の民族(母集団)では宿していない疾病に関連する朝鮮人特有の遺伝子
A同じ朝鮮人中にも極端に変異が多いサンプルがあったことから母集団である朝鮮人全体にも極度に変異の多い人物がいる確率が高いと推定されることからより危険性が一層高まるので

個別化医療においては朝鮮人は別扱いするべきだとしているのです。 (論文中のKorean SNVs and Korean only SNVs frequency features参照)

「健全な精神は健全な肉体に宿る」は、今日、「健全な精神(=民族性)は、健全なDNAに宿る」と言えるでしょう。 何をもって健全なDNAとするのかはむづかしいですが・・・・。
しかし、 FDA(アメリカ医薬品食品局)が、ほぼ確実に組織として動いて作成(その理由は不明)したこのネタ元論文は、朝鮮人のDNAの特異性を明確に示したものと私は考えます。上に英語原文で示したように間違いありません。

言うまでもなく、他の民族(母集団)も朝鮮人・韓国人と同様にそれぞれ他の母集団とは異なる特有の変異を有しています。
しかし、現時点で、私が調べた範囲では、朝鮮人・韓国人のように広範囲にわたる疾患感受性遺伝子と疾病との関連を明確に示す論文は、他の民族(母集団)については、見当たりません。 例1例2

既に明らかなように朝鮮人と日本人はゲノム分析でも最も近い関係にありますが、明確に分岐 (→日本人の起源に関する最新論文は、コチラ)しています。 日本人について同様に論文を検索してみましたが、ネタ元論文のような関係を示すものは、見当たりません。ネイチャー掲載論文のみであり、日本人のDNAはアルコール代謝・栄養代謝の関係で特殊なようです。このネイチャー掲載論文の解説ページも見つかりました。(脳梗塞について、東アジア人特有の疾患感受性遺伝子の存在は、判明していますが、日本人固有の遺伝子ではありません。

もう一度、ネタ元論文英語原文を直接引用します。

「We analyzed disease association by WebGestalt using the genes involved in non-synonymous SNVs in SNV-1 and SNV-35.
Therefore, we inferred that special attention should be made for the Korean population when treated for the above mentioned terms related diseases, since other populations did not carry those Korean only SNVs. 」

FDAは、恐らく、DNA近接性の高い中国人・日本人についても、同様にWebGestaltにより調べた上で、上記英文の推定結論を導き出しているはずです

それ故にこそ、私は、「朝鮮人・韓国人の遺伝子は特異である。DNAの特異性こそが、下に書いたような朝鮮人・韓国人の極めて異常な民族性の主原因である可能性が高い」と主張せざるを得ないのです。言い換えれば、下に列挙した韓国人の異常性を明確に示す各データに対しては、社会学的アプローチではなく、集団遺伝学からアプローチし解明するべきであると強く主張したいのです。遠い将来、確実にそうなります。現時点では、一部の社会学者が韓国の異常性に気づき、社会学から分析しているに過ぎません。私が思うに、 恐らく、過去に朝鮮半島で人口総数が7,000〜8,000程度以下に急減少するボトルネック効果がBC5世紀〜AD1世紀に人為的に発生しているはずです。同姓同本貫(出身地が同じで姓が同じ)は、結婚できないという朝鮮半島の風習=血縁の近い者同士の結婚を避ける風習は、ボトルネック効果の存在を示唆しており、集団遺伝学で解明できるはずです。

現在は、その関係性が全く解明されていませんが、ネタ元論文(肉体=DNA=原因)と下記の韓国人の極めて特異で異常な民族性(精神=現象=結果)を示す各種データを合わせ見れば、 朝鮮人の異常性が、その特異なDNAに起因するものであることは多分間違いありません。



@変異の頻度と数をグラフ化した上の画像で、他民族(母集団)との比較で朝鮮人・韓国人DNAの特異性がよくわかります。 また、朝鮮人・韓国人DNAは、ネタ元論文によれば、非同義変異が多いのが明確な特徴です。 「自然淘汰されずに朝鮮半島という狭いエリアに少ない確率で残ってしまった」と考えるのが妥当でしょう。

A画像中の民族名略記は、次のとおりです。

KOR (韓国人), ASW (アフリカ系アメリカ人), CEU (ヨーロッパ系アメリカ人), CHB (中国人,北京), CHS (中国人,南部), CLM (アフリカのコロンビア人), FIN (フィンランド人), GBR (イギリス人), IBS (スペイン人), JPT (日本人), LWK (アフリカのケニア人), MXL (メキシコ系アメリカ人), PUR (プエルトリコ人), TSI (イタリア人), YRI (アフリカのナイジェリア人).


なお、ネタ元論文の表が示したのは、朝鮮人・韓国人の疾患原因遺伝子(遺伝子疾患・遺伝病)と特定の疾病との関係ではありません。
サンプル35名中の疾患感受性遺伝子数を示したものです。全然違いますので勘違いされないように!


科学技術振興機構報 第584号 より引用

「(感受性遺伝子とは)多因子疾患の発症に関わる遺伝子のこと。通常、疾患に対して弱い効果しかない場合が多く、多くの要因が重なって疾患を形成する。」

なお、多因子疾患とは、このページによれば、

「環境要因と遺伝的要因とが合わさって発症する疾患。糖尿病、高血圧、リウマチ、痛風、高脂血症、悪性腫瘍など普通にみられる多くの疾患が該当する。
(途中略)ただ、多因子性疾患のうち遺伝的影響がどの程度のウェイトを占めるかを評価することは現在ではまだ容易ではない。」


ご参考@
@日本人特有のSNVs=一塩基変異を、FDAのネタ元論文と同様の手法で量的にはっきり示す論文は、現在見当たりません。

A日本人特有のSNPs=一塩基変異多型は、「日本人特有のDNAは約50万である」などとして、マスコミ報道されたケースもありますが、その明確な根拠となる論文を探しても見当たりません。ウェブ上で唯一このPDFページ(2001年)があるだけで、45万として公開予定としていますが、現時点(令和元年9月)ではウェブ上で、「その公表」を発見できません。どなたか、「その公表」を見つければ教えてください。

 BSNVs=一塩基変異とSNPs=一塩基変異多型の違いは、頻度です。具体的には、サンプル数が、充分な数(1070名程度)、即ちこれ以上サンプル数を増やしても、母集団とサンプルとの統計上の誤差がほとんど変わらないサンプル数で、1%以上の頻度でSNVsが検知された場合にのみ、本来は、SNPs(スニップス)と表現すべきものですが、あまり厳密には区分せずSNPsという表現を使用した論文を読んだことがよくあります。 FDA(アメリカ食品医薬品局)は、きちんと使い分け、SNVsと表記しています。

ご参考A
アメリカFDA(食品医薬品局)によるネタ元論文は、朝鮮人DNAの他民族との相違を単に総量として明確に示し、朝鮮人の疾患感受性遺伝子を特定個人としてではなく、母集団として列挙したものに過ぎません。DNA中のわずか2%程度に過ぎず、通常「タンパク質(酵素)をコード化できるDNA領域」と定義されている約22,000の遺伝子について、朝鮮人は、どの遺伝子が、中国人や日本人とは異なる特異な変異をきたしてしまったのかについては全く述べていません。

MAOA遺伝子と呼ばれるX染色体上の「人間の精神」と確実に関係があると判明している遺伝子があります。(MAOA遺伝子の詳細については、写真で見る朝鮮人遺伝子ページの末尾に記載しています)

現時点(令和元年7月時点)で、MAOA遺伝子の変異が原因とされている障害で、朝鮮人遺伝子の異常性をはっきり示すデータとして次の2つがあります。

@自閉症スペクトラム症候群(ASD)
韓国の自閉症スペクトラム症候群についての論文(←執筆者にアメリカ人を含み、信頼できます)によれば、韓国では、自閉症スペクトラム症候群の有病率が、2.64%としています。通常の0.7%〜1.8%CDC=米国疾病管理予防センターによるデータ)に比べ、1.32〜3.77倍も高い数値であり、明確です。
日本では、約1%とされていますので、2.5倍以上の有病率です。

A多動症(ADHD)
アメリカでは、子供の約5%が多動症(ADHD)とされているのに対して、韓国では、この論文によれば、概ね8.5%程度であり、1.7倍も高い数値がでています。

上記2つは、いずれも子供(小学生/幼稚園児)が対象です。


私が、ページタイトルを

「朝鮮人の遺伝子の異常性を明確に示す論文(アメリカ食品医薬品局)の内容紹介」とし、

「朝鮮人の遺伝子の特異性を明確に示す論文(アメリカ食品医薬品局)の内容紹介」(←本来はこれが正しい)

としなかったのは、自分で調べた下のデータによります。是非ご覧ください。





下に列挙した数値データから 韓国人(=朝鮮人)は、民族(=集団)として明確に異常と断定しえます。
証拠を示せ!どこが異常?どの面で異常?何が異常?→全てです
それぞれ、リンク先クリックで、元の論文やウェブページを表示しますので、確実なデータに基づくことをご確認下さい。

データから見た韓国の知性の異常性(このページの筆者)



韓国は、台湾・日本と同様にPISAデータ(=国際的な学力比較テスト)では上位にいます。しかし、ノーベル賞・フィールズ賞(数学)・ポアンカレ賞(数理物理学)・アルバート・ラスカー基礎医学研究賞(医学)・デービーメダル(化学)・ダーウィン・メダル(生物学)・ヤコブ・エリクソン賞(植物学)・プリツカー賞(建築)等全63の国際的な学術賞の受賞者ゼロなのです。

韓国の1人当たりGDPは、1980年には1万ドルを突破し、現在3万ドルを超えています。このことは、上に例示した国際的な学術賞を受けうる充分な研究環境にあることを示します。
そして、台湾は既に11名の受賞者がいます。(日本は多数)。台湾の人口は、韓国の半分以下です。PISAデータでは、台湾・日本・韓国は、似たようなものです。このデータが異常でなくて何が異常なのですか!!!


韓国は詐欺関連犯罪世界1位国家で日本の約60倍(韓国人による記事及びこのページの筆者)

韓国人自身が、詐欺が多く、世界一としています。記事中に、2013年の世界保健機関(WHO)が発表した「犯罪類型別の国のランキング」とありますが、私が調べると、当たり前ですが,WHOの発表などありません。記事そのものが、「子供でも分かる嘘」 です。

私が自分で調べると、国連の犯罪統計データがあり、次のとおりです。面倒なので全ての国について調べていませんが、韓国は恐らく人口10万人当たりで世界一の詐欺国家であろうと思われます。識者によりよく指摘されることですが、詐欺=欺瞞が、朝鮮人の遺伝子に深く刻み込まれた特質であると考えます。

韓国の若者は、自国のことを「ヘル韓国」と呼ぶようですが、虚言と騙し合いによるすざまじい競争が渦巻く韓国に生きることは、韓国人男性にとって、本当につらいことなのでしょう。韓国人にとって正当な競争は、大学入試のみなのです。だからこそ、韓国は、信じがたいほどの超学歴社会であり、個人医院・病院の看板に経営している医師の出身大学名が表示されるという異常な事態となり、少子化への対応も極めて困難なのです。

人口10万人当たり詐欺 1995 1996 1997
日本 4.95 5.14 5.56
韓国 277.21 344.93 317.74
韓国 VS 日本 56倍 67倍 57倍
イタリア
(詐欺が多いと思われます)
68.69 92.44 109.44
イタリア VS 韓国 4.0倍 3.72倍 2.90倍

「韓国人の癇癪と日本人の微笑み」P159 柳舜夏(執筆者は、韓国の小説家)より

「 病院の看板に出身高が表示されている国は韓国だけだという話を聞いたことがあるが本当にそのようだ。もちろん、ソウル大学、延世大学、慶煕大学出身でない場合には、そんな表示はない」

特異な遺伝子(=FDAが証明)の故に、異常である民族=朝鮮人は、自らが異常であることに非常に気づきにくいことが、「本当にそのようだ」の部分でよくわかります。

狂人は、自らが、狂人とは認識できないのと同様に、狂ったpopulation=母集団=民族は、自分たちが、狂ったpopulation=民族と気づきません。
狂韓国が、ピッタリの表現であり、狂人には精神医学という客観的な方法で狂人かどうかを判定する必要があるのと同様に、狂ったpopulation=狂った民族の判定は、集団遺伝学でさらに調べるべきなのです。上に解説したFDAの論文は、その端緒に過ぎません。

韓国の交通事故による入院比率は日本の10倍(韓国掲示板内容を紹介している日本語ウェブサイト)


上記リンク先画像をみると、交通事故にあった当事者が入院する比率は、日本で約6%ですが、韓国では、約60%です。
実質的には、確実に保険金詐欺とみなせます。それほどのあり得ないデータですから。リンク先の韓国内掲示板への書き込みを見るとよくわかります。「俺の友達も接触事故にあった場合、とりあえず横になる」そうです。日本語変換済み画像の元データの信憑性は高いと推定します。

つまり、国連の犯罪統計には、カウントされない実質的な保険金詐欺を交通事故当事者と診断書を書く医師(詐欺の共犯者)が共謀して行っていることとなります。1人では出来ない実質的保険金詐欺です

韓国の重大傷害事件発生件数は日本の21倍(英文論文)

上記リンク先論文中のtable1の数値です。この数値の元となるデータは、ICPO(国際刑事警察機構)のデータからの旨論文中に明記しています。 (1993〜1996 INTERPOL Yearbook からのデータ)

韓国が殺人に比べ極めて異常に重大傷害件数が多いこととなります。 しかし、20世紀末当時ですら韓国内の治安状況から見て日本の21倍は絶対にありえません。韓国警察が、傷害事件により被害者が入院した場合を重大傷害事件としてICPOへデータ提出と推定されます。

つまり、交通事故と同様に傷害事件でも入院に伴う相手からの賠償金を増大させる実質的な詐欺・実質的な保険金詐欺を医師を含めて多くの 韓国人が行っているとみなして間違いありません。

具体的なデータを抽出すると次のとおりであり、韓国のみ1桁違いますので明確です。
なお、リンク先論文中のニュージーランドの数値は、恐らく論文の校正ミスと推定します (533ではなく、53であれば単純比は17.7となり、他国と比べて妥当です。韓国の場合、302であり論文校正ミスの可能性はほぼありません)

人口10万人当たり 殺人 重大傷害 単純比
アメリカ 8 412 51
イギリス 8 159 19
フランス 4 121 30
スイス 3 54 18
ノルウェー 3 58 19
スペイン 2 22 11
日本 1 14 14
ドイツ 5 116 23
韓国 2 302 151
ニュージーランド 3 533 178


OECDが問題視するほど高い精神疾患入院率と自殺率(OECDのレポート)

OECD(経済開発協力機構)によるレポートによれば、韓国は、次のとおりです
@10万人当たりの精神疾患ベット数により推定する精神疾患入院率がOECD加盟国中でトップ(1991年〜2011年データ)
A自殺率も加盟国中トップです(2014〜2017年データ)

朝鮮人の場合には、精神疾患の患者の「症状がひどい」のが特徴のようで、OECDレポートによれば、精神疾患の入院日数が、韓国(116日)は、OECD加盟国平均(27.5日)の4.2倍もあり、統合失調症による入院が多いことを強く示唆しますが、詳細は不明です。

なお、
@統合失調症に限定すれば、患者の発症率は、OECD加盟国以外を含めれば、インドネシアが世界一のようです(英文Wikipedia
A精神疾患と遺伝子の関係について、現時点で明確に関係があると判明しているのは、X染色体上のMAOA遺伝子で、関係があるとされる精神疾患は、下記のとおりです。
・うつ病
・自閉症スペクトラム症候群(前述のとおり、1.32〜3.77倍も高い数値)
・多動症(前述のとおり、1.7倍も高い数値)
統合失調症に関しては、発症の原因となる遺伝子は見つかっていないようです。


韓国人男子高校生の90%以上は割礼(英文論文)


人間と(ユダヤ教の)神との契約の「しるし」として誕生後8日目に、訓練を積んだ専門の割礼技術者によって、割礼しなければならないユダヤ人男性ですら確実に上記数値以下です。世俗派ユダヤ人には割礼すら行わない場合もかなりあります。 韓国人は、「我々は非常に優秀な民族と」信じ切っており、これは韓国内では常識中の常識です。 「朝鮮人やくざが跋扈しているからして日本は安全な国ではなく、世界的に見ても危険な国!」と誰かが主張すれば、「そんなバカな!」となります。 これと同程度で、韓国人はそう思っています。そして、彼らはユダヤ人は優秀な民族と考え、ウェブ上でよく比較したがります。 韓国内若者にアジア諸国で断トツに割礼が多い理由は、その点に起因すると思われます。
なお、マレーシアなどのイスラム教国もユダヤ人と同様に宗教上の理由から割礼します
 

日本の55倍…韓国「虚偽告訴」の乱発厳しく処罰(中央日報新聞記事のタイトル)


「会社経営者Aは同居女性を家から追い出すため自宅を散らかし家財を破損した。Aは同居する女が無断で自宅に入り家財を損傷したとして6回にわたり虚偽の告訴をした。」の例のように、韓国では虚偽告訴が極めて多いですが、中央日報の記事は、欺瞞に満ちており、あてになりません日本語版Wikipediaによれば、韓国は、人口比での虚偽告訴が世界一多く、日本の500倍という驚くべきデータを提示しており、こちらが正解です。

記事中の「韓国の年間告訴件数は55万件なのに対し日本は1万件にすぎない。」「記事タイトルで日本の55倍」としていますが、この55倍は、虚偽告訴が、件数で日本の55倍ではないのです!。年間告訴件数は55万件とは、被害者が警察に摘発して初めて成立する親告罪(例:強制わいせつ)を合算した年間告訴件数のことです。親告罪の告訴件数合計が、件数で日本の55倍、人口比で見れば、日本の約110倍であり、誣告罪=虚偽告訴罪の日本 VS 韓国の人口を勘案した比は、少なくとも500倍以上にもなるのです。

日本の朝日新聞(→私は国賊新聞と思います)と同じ販売部数第2位の中央日報すら、意図的に記事を操作し、真実と異なる印象を読者に与えようとしていると断定するべきでしょう。
マスコミ報道においてすら朝鮮人遺伝子の異様性を強く感じます。そして、冒頭の棒グラフは、韓国内でのマスコミへの信頼度が、非常に低いことを明確に示しています。


若い女性の25人に1人が売春(2003年に韓国政府が公表)(英文Wikipedia)


当該記事中に、韓国民間団体推計では、上記の2倍〜約5倍の旨の記述があります。即ち、若い女性の12.5人に1人〜5人に1人が、何らかの形式で売春行為。



韓国はほぼ完全なキャシュレス社会(経済産業省)


2015年時点で、89.1%であり、2位の中国(60%)に比べ断トツの1位。大規模な停電・戦争その他非常事態時に完全に対応不可で、韓国社会は崩壊します。物々交換するつもりなのでしょうか。カイカイ反応通信の記事(韓国掲示板の日本語紹介サイト)からみると韓国の親日的若者は気づいています。
国際法上、朝鮮戦争は、韓国と北朝鮮間については継続中です。戦争になれば、北朝鮮の特殊部隊は、韓国の発電・送電設備を確実に最初に攻撃します。韓国政府の奥深くに北朝鮮協力者がいるのでしょうか?そうとしか思えません 。
ちなみにキャスレス比率は、ドイツ14.9%、日本18.4%、アメリカ45%ですが、経産省が、またまた、余計なお世話をし始めています。 「いい玉=いい新政策=経産省の内部で使われる隠語」が無くなってきているに過ぎません。「M=キャリア官僚」が「玉出し」したのでしょうかね?

2日間で、56人殺害、35人傷害の韓国人警官(英文Wikipedia)



1982年4月26日9:30〜27日3:40に犯行。大量殺人犯は、どの民族にもいます。しかし、このケースの場合、犯行途中で阻止できなかったことこそが異常と考えます。マシンガンを乱射し、短時間で犯行が終わったのではないのです。犯人は射殺されず、手りゅう弾で自殺しています。

社会学者すら分析対象とするほどの異常な美容整形大国(社会学者論文)


This article explores the unusually high levels of cosmetic surgery in South Korea (上記リンク先論文冒頭)

韓国が美容整形大国であることは、良く知られています。ルース・ホリデー(イギリス、リーズ大学教授で社会学者)他1名の上のリンク先共同論文は、2008年時点で、20歳から50歳までの韓国人女性の30%が何らかの整形していると見積もられること、男子大学生の44%が整形手術していることなどを論文に記載しています。
従来から、韓国の異様な「美容整形熱」は、欧米の社会学者の興味をそそる現象であったことを私は初めて知りました。リーズ大学教授は、その原因を社会学者らしく分析していますが、決め手にはなりません。決め手となるのは、韓国人の特異なDNAです。

なお、
@リーズ大学教授の推計数値は、ほぼ確実に1泊以上の入院を要する本格的な美容整形手術のみカウントされています。日帰りで行える二重瞼への整形等まで含めれば、推計数値は、遥かに高い数値、即ち20〜30歳代では、男女とも少なくとも80%以上と推定されます。また、リンク先論文は、美容整形外科が美容院とおなじ程度の比率で、町じゅういたるところににあることを記述し、上記の旨を暗に示唆しています。
Aソウルは世界有数の美人が多い都市とされていますが、ミスユニバース世界大会では、韓国人女性は、優勝者ゼロであるのみならず、2008年〜2015年の間、ただの1人も15位以内にすら入れないという状態です。(1988年に2位、2007年に4位が最高、2016年以降は、リンク先機械翻訳ページにデータ記載ありません)。

つまり、私が冒頭に掲げたノーベル賞他全63もの国際的な学術賞の受賞者ゼロと同様の結果を、韓国人が最もこだわる「外見」についてさえも、つまり、知性と「見た目」の両者で、世界的に見てありえないレベルのとんでもない惨状を呈しているのです。朝鮮人遺伝子の異常でしか説明がつかいない現象と考えますが、FDAのネタ元論文は、彼らのDNAの特異性を明確に証明してくれました。


以上は、数値データがあります。

以下は数値データはありません。

覚醒剤の蔓延等北朝鮮の明確な異常性(このページの筆者)

虚言と詐欺等朝鮮人の民族性の異常性(このページの筆者)

大韓民国臨時政府等韓国の歴史認識の異常性(このページの筆者)

レーダー照射事件等韓国の主要日刊紙報道内容の異常性(このページの筆者)

を見て頂ければご理解いただけると考えます

私が強く主張したいのは、

@「少子化は日本の危機、朝鮮人との結婚は、日本人の危機=民族の危機」
A朝鮮人・韓国人の異常性の解明は、社会学からアプローチするのではなく、集団遺伝学からアプローチするべき だ!

の2点に尽きます



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