韓国の異常な国民性
は、遺伝子が主原因です




北朝鮮が「異常な国」であることは国際的にも広く認知されていますが、韓国が実は真に異常な国であることは、日本ではほとんど知られていません。私も気づいていませんでした!例えば、
@韓国は、ノーベル賞等 学術分野の全63もの国際的な賞の受賞者がゼロ(人口が韓国の半分以下の台湾は、11人受賞。)
A国連の犯罪統計データ によれば韓国の詐欺関連犯罪件数は、日本の約60倍。虚偽告訴に至っては、少なくとも日本の500倍以上で世界一!
B若い女性の25人に1人が売春(2003年に韓国政府が公表)等々
一番下に「韓国人の特異なDNAの結果は?」として韓国の異常性を明確に示す数値データを列挙しています。

アメリカ食品医薬品局(FDA)が2014年に発表した論文は、下記のように韓国人の遺伝子・DNAの質的な特異性を明確に指摘しています。
(原文から引用)
In contrast with the SNVs common to other populations in HapMap and 1KGP, the Korean only SNVs had high percentages of non-silent variants, emphasizing the unique roles of these Korean only SNVs in the Korean population.」

(英文の趣旨)
 「Hadmap及び1KGPにおける他の母集団(=民族)に普通に見られる一塩基変異とは対照的に、朝鮮人固有の一塩基変異は、non-silent variants(タンパク質のアミノ酸配列に影響を及ぼす変異その他)が高い比率であった、強調しておきたいのは、朝鮮人母集団における朝鮮人のみの一塩基変異の特異な(uniqueな)役割である。
(SNVsはSingle Nucleotide Variantsの略語であり、一塩基バリアンツ。バリアンツvariantsは、「ヒトの分子遺伝学 第4版」では配列多様体と翻訳され、遺伝学会では単に多様体と翻訳するされていますが、何のことかさっぱりわからなくなるでしょうから、変異と趣旨的に表現しています。non-silent variantsは、比喩的に言えば肉体的・精神的に実際に何らかの影響がでる変異及び遺伝子中の特定配列の反復数の相違です。)

韓国・北朝鮮の国民性の異常性を生起している主原因は、ほぼ確実に朝鮮人・韓国人の遺伝子・DNAの特異性です。

暴力団という言葉は、第2次大戦後に多数の在日朝鮮人が、「博徒の世界」に参入し、賭博以外の様々な犯罪に関与し始めたことにより、初めて生まれた言葉です。 全体から見れば少数でも特異で異様な遺伝子・DNAが日本人に混じれば、その集団全体が変質してしまう典型例です。

北朝鮮の金正恩体制は、今後30年以内に恐らく内部崩壊します。 その際の朝鮮半島の混乱により、100万を超える韓国人が日本にやって来る可能性があります。ですから、日本人DNAと韓国人DNAとの結合は、確実に「日本人の危機」です。

お願いですから、堅苦しく、また、むづかしい内容ですが、お願いですから、ご一読下さい。きっと、私の主張が、真実であるとご理解いただけると考えます。
少子化は、真に「日本の危機」ですが、日本人DNAと韓国人DNAとの結合は、現在も将来においても確実に真に「日本人の危機」です。 何故なら、最大18%程度、韓国人にはDNA異常者?が存在する可能性が高いのです!

この記事はあまりにもむづかしすぎる内容ですが、せめて「韓国人の特異なDNAの結果は?」以降だけでもお読みください。遺伝的に見た場合、元寇以来の日本人の危機が迫っています。
記事筆者も深く反省し、ほとんどの日本人が理解できるようにと、下記二つにの記事を追加作成しましたので、お読みいただければ幸いです。 
西欧人が見た朝鮮半島の人々の真の姿
写真で見る朝鮮人遺伝子




やっと朝鮮人の遺伝子の特異性を明確に示す論文を見つけました。タイトルは、次のとおりで、3.8テラビットもの膨大な朝鮮人の遺伝子・DNAが、 フル解析されたデータに基づき、初めて他の民族と包括的に比較分析されました。結果、朝鮮人のみが有する(疾患感受性)遺伝子と疾病との関係が示され、 アメリカ食品医薬品局(FDA)による個別化医療や投薬における注意喚起がなされています

Whole genome sequencing of 35 individuals provides insights into the genetic architecture of Korean population





執筆者は、 下記10名(リンク先は、FDAサイト内各個人業績ページ)

Wenqian Zhang(アメリカ食品医薬品局、統括者)
Joe Meehan(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Zhenqiang Su(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Hui Wen Ng(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Mao Shu(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Heng Luo(アーカンソー大学の大学院生、データ分析担当、現在はFDAに在籍)
Weigong Ge(アメリカ食品医薬品局、データ分析担当)
Roger Perkins(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)
Weida Tong(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)
Huixiao Hong(アメリカ食品医薬品局、論文執筆者)

上記のように、実質的には全て、アメリカ食品医薬品局(FDA)=アメリカ政府機関の在籍者による論文で、 2014年3月にアメリカのオークランドでのhttps://mcbios.orgが開催する学会で報告された。

@論文末尾に下記のとおり記載され、アメリカ食品医薬品局による公式の発表ではありません。

The findings and conclusions in this article have not been formally disseminated by the US Food and Drug Administration (FDA) and should not be construed to represent the FDA determination or policy.

The content is solely the responsibility of the authors and does not necessarily represent the official views of the Food and Drugs Administration

Aただし、 Publication costs of this article were funded by the US government.
と明記していますので、論文の記載内容の責任は、完全に共同執筆者個人にあるが、アメリカ食品医薬品局の準公式発表とみなせます。
形式上は、あくまで個人ですが、大学院生1名を除けば、全てアメリカ食品医薬品局の在籍者であり、膨大なデータを処理しており勤務時間中に公務として作成したものであることは明確です。


 

下の図は、よく見るDNAのらせん構造です。例えば、下の図のシトシンが、チミンに置き換わる変異が遥か昔、アフリカの1人の男性(ユーラシアアダムと呼ばれる)に生じ、M-168と名付けられました。

今日、ピグミー族等アフリカの一部の黒人を除く全ての 男性は、人種・民族を問わずこの変異を全て有しています。
そして、日本人男性の多く=約60%は、 P31(ハプログループO-47Z)及びM57(ハプログループD1b,YAP変異の細分類)という固有の変異をそれぞれ有しています。

ただし、上記は、全て遺伝子マーカーに基づくY遺伝子のみの分析結果であり、ヒトゲノム全体の分析ではありません。ネタ元論文は、全ての染色体遺伝子を分析したデータにより作成されたものであり、 遺伝子マーカーのみに基づく分析とは根本的に異なる点にご注意ください

@私が、以下において、変異という用語を使う場合、上記の意味です。どの民族(母集団)も特有の変異を有しています。絶対に勘違いしないでください

Aこの記事が誤解されると非常に困りますので、必ず絶対に朝鮮人遺伝子は近親相姦で異常は、 実にバカげたデマです(←タップ・クリック)をご参照下さい。






ネタ元論文は、The Korean Personal Genomes Project (KPGP) という韓国のプロジェクトで35名の韓国人のDNAが解析・公表されたデータと 17民族を対象にしたHapMap 及び1000 Genomes Project (1KGP) の 3つを統合して、朝鮮人DNA中の他の民族集団にはない朝鮮人固有の一塩基変異(SNVs)を初めて特定したものです。  HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP)ではいずれも、朝鮮人は対象外でした(ネタ元論文にその旨明記)。なお、HapMap及び1000 Genomes Projectには、日本人は、含まれていました。また、HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP) の日本語の解説は、こちらの日本語の記事(生体医工学55巻4号 2017年8月)が解説されています。

直接原文引用します。

@「Therefore, we rationally conjectured that Korean only SNVs prevalent across many of the individuals would be more important for treating Koreans differently from other populations in the personalized medicine.」

英文の趣旨

「それ故、論文執筆者一同が合理的に推測したのは、(サンプル中に確認された)朝鮮人特有の変異は多くの朝鮮人個々人に一般的にみられるであろうからして、 個別化医療において、特有の変異を有する朝鮮人は、他の民族(母集団)と異なる治療をすることがより重要であろうということだ。 」

A「We analyzed disease association by WebGestalt using the genes involved in non-synonymous SNVs in SNV-1 and SNV-35.
Therefore, we inferred that special attention should be made for the Korean population when treated for the above mentioned terms related diseases, since other populations did not carry those Korean only SNVs. 」

英文の趣旨

「朝鮮人サンプル35名が全員有している朝鮮人固有の変異及び少なくとも1名が有している朝鮮人固有の変異中の非同義変異中に含まれた遺伝子を使用してWebGestaltにより、 疾病との関連を分析した。
それ故、論文執筆者一同(=アメリカ食品医薬品局職員)が推論したのは、 他の母集団(=民族のことです)はこれらの韓国人特有の遺伝子変異を宿していないのだからして、 上述の関連疾病治療時において、韓国人(=朝鮮人)に対しては特別の注意が払われるべきだという点である」

上記二つの引用内容をご自身でもっと短く1行で要約してみて下さい。
「朝鮮人の遺伝子は、非常に特異である」私は、明確に、そう要約できると考えます!!!


(論文末尾に、略語一覧がありますので、参考までに)
SNV:single nucleotide variant
SNV-1:SNVs detected in at least one of the 35 Korean individuals but not included in either HapMap or 1KGP
SNV-35:SNVs detected in all of 35 Korean individuals but not included in either HapMap or 1KGP

下に掲げたのは、朝鮮人特有の一塩基変異と病気との関係を示す論文の表です(ネタ元論文中のtable2の一部です)

Korean
only SNVs
OrderDisease
term
Gene
count
SNV-1/ns1Adhesion
癒着
241
 2Disease
Susceptibility
疾患感受性
238
 3Genetic Predisposition
to Disease
病気に対する遺伝的な素因
231
 4Myocardial Infarction
心筋梗塞
90
 5Urologic Diseases
泌尿器疾患
98
 6Subarachnoid
Hemorrhage
くも膜下出血
54
 7Metabolic Diseases
代謝性疾患
162
 8Kidney Diseases
腎臓疾患
95
 9Skin and Connective
Tissue Diseases
皮膚と結合組織疾患
137
 10Nervous System
Diseases
神経系疾患
176
SNV-35/ns1Nelson syndrome
ネルソン症候群
3

(注)
*この記事を書いているのは、素人です。ですから、ネタ元論文中の分析手法については、よくわかりませんでした。
*ネタ元論文では、上の表の右側に関連統計量(P値,p-value)の数値が記載されていますが、あまりにも専門的なため、割愛しました。
ただし、「ゲノムワイド関連解析では1,000万もの多数の検定を同時並行で実施するため,多重検定の観点から,関連統計量(P値,p-value)の有意水準は1.0×10-7.0〜10-9.0と小さい値となる (ネイチャー掲載論文、Empirical estimation of genome-wide significance thresholds based on the 1000 Genomes Project data set ←下のリンク先からの孫引用)」点に充分ご注意ください。

遺伝統計学では、0.05で判定する通常のP値とは全く異なるのです。「実際に計算されるP値の中には,double型浮動小数点(64 bit)の計算下限値である1.0×10−308を下回るものも多い.通常の統計解析ソフトウェアは計算下限値以下のP値の計算に対応していないものも多く,数理計算の際には注意が必要である」のだそうです。(生体医工学55巻4号 2017年8月)より。

事実上は、FDAが書いた論文です。ネタ元論文を直接読まれてP値が異常に小さいと勘違いしないでください。!


@SNV-1は、朝鮮人サンプル35名中少なくとも1名が保持している一塩基変異であり、HapMap及び1000 Genomes Project (1KGP) で他の民族が有していない一塩基変異
ASNV-35は、朝鮮人サンプル35名全員が保持している一塩基変異(以下上と同じ)

ネタ元論文によれば、朝鮮人特有のDNA変異総量(SNVs=一塩基変異)、即ち、日本人・中国人等他の民族(母集団)が宿していない朝鮮人のみが有するDNA変異総量(SNVs)は、1,213,613であり、サンプル35名中に下図のように分布しています。(このFDAの論文で初めて明らかになりました。)


サンプル35名は、完全な健常者です。即ち「見た目」には「普通の人」です。しかし、朝鮮人の場合、35名中の3名(サンプル番号1、2、35)は、非常に朝鮮人特有の一塩基変異の多い者です。これは、サンプル数は少ないもの朝鮮人DNAの特性とでも言うべきものと考えます。サンプル中の35分の3の比率=0.085714から、母集団である韓国人特有ののSNVs変異が多い者の比率を簡単な計算式をあてはめて推定すると、0%〜17.84%となり、最大で18%程度存在する可能性があります。ごく簡単な計算に使用したエクセルファイルをアップロードしておきました。(サンプルのデータは、このKPGPという韓国のプロジェクトページにてFTPでダウンロードでき、現在では100名を超えています)

だからこそ、FDA(医薬品食品局)は、2重の意味で、即ち

@他の民族(母集団)では宿していない疾病に関連する朝鮮人特有の一塩基変異に非同義変異(実際に影響がでるタイプの一塩基変異)が、周辺の他民族と異なり、多いこと。
A同じ朝鮮人中にも極端に変異が多いサンプルがあったことから母集団である朝鮮人全体にも極度に変異の多い人物がいる確率が高いと推定されることからより危険性が一層高まるので

個別化医療においては朝鮮人は別扱いするべきだとしているのです。 (論文中のKorean SNVs and Korean only SNVs frequency featuresご参照。)

これらのDNA異常者?が朝鮮人社会全体に影響を及ぼし、「ヤクザ国家」北朝鮮と「世界一の高ストレス社会」ヘル韓国を作ってしまった!というのが、FDAの論文から見た私の卒直な本音の印象です。当然ですが、朝鮮半島に住む方々全てが、異常ではないのです。北朝鮮は、麻薬・偽札・偽たばこ製造・偽バイアグラ製造等に国ぐるみで関与していることは、ほぼ確実で、まさに「ヤクザ国家」と呼ぶべきです

また、ネタ元論文によれば、朝鮮人の場合、朝鮮人固有の一塩基変異が、DNA中のいわゆるガラクタDNA領域(Junk DNAと呼ばれ、命名者は日本人研究者)ではなく、主として、たんぱく質をコード化できる領域(遺伝子座)及びその近辺・関連領域にて生じているのが明確な特徴であり(=非同義変異が多い)、中国人DNA・日本人DNAと朝鮮人DNAの質的な相違があることを明確に指摘しています。

(原文から引用)
In contrast with the SNVs common to other populations in HapMap and 1KGP, the Korean only SNVs had high percentages of non-silent variants, emphasizing the unique roles of these Korean only SNVs in the Korean population.Specifically, we identified 8,361 non-synonymous Korean only SNVs, of which 58 SNVs existed in all 35 Korean individuals. 」

英文の趣旨 「Hadmap及び1KGPにおける他の母集団(=民族)に普通に見られる一塩基変異とは対照的に、朝鮮人固有の一塩基変異は、non-silent variants(タンパク質のアミノ酸配列に影響を及ぼす変異)が高い比率であった、強調しておきたいのは、朝鮮人母集団における朝鮮人のみの一塩基変異の特異な(uniqueな)役割である。特に、我々は、朝鮮人固有の8361の非同義変異を特定し、8361の非同義変異中、58の非同義変異は35名の韓国人個体全てに存在していた」

FDA(アメリカ医薬品食品局)が、ほぼ確実に組織として動いて作成(その理由は不明)したこのネタ元論文は、朝鮮人DNAの特異性を明確に示したものと私は考えます。上にわざわざ3カ所も英語原文を引用したように間違いありません。FDAが正しければ、「8361の非同義変異」こそ、朝鮮人固有の遺伝子変異であると近似的に考えることもできます。



@変異の頻度と数をグラフ化した上の画像で、他民族(母集団)との比較で朝鮮人DNAの特異性がよくわかります。
A画像中の民族名略記は、次のとおりです。
KOR (韓国人), ASW (アフリカ系アメリカ人), CEU (ヨーロッパ系アメリカ人), CHB (中国人,北京), CHS (中国人,南部), CLM (アフリカのコロンビア人), FIN (フィンランド人), GBR (イギリス人), IBS (スペイン人), JPT (日本人), LWK (アフリカのケニア人), MXL (メキシコ系アメリカ人), PUR (プエルトリコ人), TSI (イタリア人), YRI (アフリカのナイジェリア人).

注意点@

ネタ元論文中のtable2が示したのは、朝鮮人・韓国人の疾患原因遺伝子(遺伝子疾患・遺伝病)と特定の疾病との関係ではありません。
サンプル35名中の疾患感受性遺伝子の数だけを単に列記したものです。疾患原因遺伝子(=遺伝子欠陥、遺伝病)と疾患感受性遺伝子は、全然違いますので勘違いされないようにして下さい。なお、日本の医学・薬学関係者は、「FDAの忠告に耳を傾ける」べきであると考えます。


注意点Aサンプル数は、少ないです。

FDAによるこの記事のネタ元論文は、朝鮮人固有のDNA変異の質的な特異性とその分布の異様性を明確にしていますが、サンプル数は少ないです。ただし、たった35名ですら、3.8テラビットという膨大なデータ量です。

しかし、FDA論文分析結果が正しいこことは、韓国人による全く同じ元データを使用してサンプル数を50名に増加させた論文でも完全に追認していることから確実であり、この論文によればサンプル50名中の9名=18%が他の者の2倍以上の韓国人固有の変異を有しています。(FDA論文では他の者の3倍以上の韓国人固有の変異を有する者の比率は、8%です。)

また、非同義変異が多い点については、韓国人による全く別のサンプルに基づく論文でも確認でき、顕著に多いと明言しています


注意点B詳細な付属資料が公表されています




additional file7に朝鮮人が他民族にない固有の変異をきたしてしまっている遺伝子リストがあります。




再度、ネタ元論文から、直接引用します。ご自身で是非引用英文をお読みください

@In contrast with the SNVs common to other populations in HapMap and 1KGP, the Korean only SNVs had high percentages of non-silent variants, emphasizing the unique roles of these Korean only SNVs in the Korean population.
Specifically, we identified 8,361 non-synonymous Korean only SNVs, of which 58 SNVs existed in all 35 Korean individuals.

ABased on our analysis, we hypothesize that Koreans might have different responses to the above mentioned terms-related drugs, when compared to other populations.

BTherefore, we rationally conjectured that Korean only SNVs prevalent across many of the individuals would be more important for treating Koreans differently from other populations in the personalized medicine.

CTherefore, we inferred that special attention should be made for the Korean population when treated for the above mentioned terms related diseases, since other populations did not carry those Korean only SNVs.

上記の記述こそ、論文中の核心部分であり、FDAは、hypothesize(いくつかの薬に関する記述)→conjecture(個別化医療に関する記述)→infer(いくつかの疾病に関する記述)と用語を厳密に使い分けて使用している点に注目するべきです

FDA論文によれば、韓国人DNAに生じている非同義変異、即ちDNA中の遺伝子領域(タンパク質をコードする領域)に生じている変異は他民族より概ね最低でも12%程度多いようです。(12%は、論文中の記述から私が算出した数値であり、論文中では数値を明記していません) なお、韓国人による全く別のサンプルに基づく論文では、非同義変異が他集団(民族)比べ顕著に多いとしています。

FDA論文は、韓国人DNAの集団特異的な特性として

@非同義変異が他民族(中国人、日本人)より多い=量的側面
A変異が特定の者に集中して分布している、即ち、変異の分布の異様性=質的側面

の2点を見事に指摘し、この2点から上記引用英文AからCの主張をしているのです。(引用@は論文冒頭の要約からであり、事実を指摘しています)
何故、朝鮮人には他民族に比べ非同義変異がかなり多いのか?
何故、変異が明らかに特定の朝鮮人に集中して生じているか?これらの原因については、一切判明していませんが、韓国人による他の論文でもこの2点は確認されており、間違いありません。



この記事筆者は、一介の集団遺伝学マニアに過ぎませんので、非同義変異と同義変異がどのように異なるのかに関して、斎藤成也国立遺伝学研究所教授ほか錚々たるメンバーによって書かれた非常に分かり易い解説を引用しておきます。

人類学の63の大疑問 日本人類学会教育普及委員会監修

p130
遺伝子に残された自然選択の証拠 【】内は、記事筆者の補足

突然変異には、タンパク質の機能を変えるもの(非同義変異)と変えないもの(同義変異)があります。非同義変異はたんぱく質の機能に影響を与える分、同義変異よりも自然選択の影響を強く受けます。非同義変異と同義変異は、配偶子形成の過程で生じる確率は同程度ですが、自然選択を受ける確率が違うので、集団内での受け継がれやすさに差が生じます。このことから、集団内で非同義変異と同義変異の数が著しく異なる遺伝子や、集団間で非同義変異と同義変異の比率が異なる遺伝子は、自然選択のを受けた可能性が高いのです
【MC1R遺伝子に非同義変異が生ずるとメラニン生成が滞り肌の色が白くなる旨記述した後】
複数の集団についてMC1R遺伝子の同義変異及び非同義変異の数が調べられました。肌の色が暗いアフリカの集団では、非同義変異がほとんど見つかりませんでしたが、同義変異は多く見つかりました。一方、肌の色が明るいヨーロッパや東アジアの集団では、同義変異も非同義変異もたくさん見つかりました。アフリカの集団では、MC1Rの非同義変異は肌の色を明るくするので、個体の生存に不利に働きます。一方、同義変異は肌の色にほとんど影響がないので、有利でも不利でもありません。そのため、同義変異のみがアフリカの集団内に残ったのです。【日射が強い=紫外線が強い自然環境下で肌の色が白いと皮膚がんの発症リスクが非常に高くなります】

しかし、朝鮮半島の自然環境は、中国北部と大きく異なる点は全くありません。にもかかわらず、中国人(CHB)・日本人(JPT)に比べてすら、朝鮮人は非同義変異の比率が高い?
遺伝子の肉体又は精神のどちらに関連する領域で非同義変異が他集団よりも多く生じているのか?答えは、一つしかないでしょう。現在、未解明ですが・・・。事の重大性が一刻も早く理解されるべきなのです。

  


FDAは、朝鮮人については、DNA中の核心部分である遺伝子領域に非同義変異が、中国人・日本人をはじめとする他民族(集団)に比べ多いことから、個別化医療に際しては、朝鮮人(主に在米コリアン?)には特別の注意が払われるべきだと推定しています。FDAの見解は、恐らくは正しく、コロナワクチン接種後のデータに現れています(リンク先ページ補足3)

遺伝学の本来の目的は、Therefore, sequencing and analysing more genomes will help provide more information about the links between genetics and healthという点にあります。 (斎藤成也国立遺伝学教授のThe origins of the Japaneseという雑誌掲載のインタビュー記事より抜粋)

 この場合の健康=healthについて、現在の集団遺伝学の水準では、肉体面でのhealthしか対象としえません。私はほぼ確実に、朝鮮半島の人々に固有の非同義変異は、肉体面ではなく、精神面でのhealthに重大な影響を及ぼしていると推定しています。下記リンク先データなどからみてそのように断定して間違いないと考えます。





また、韓国の異常なまでの合計特殊出生率の低下は、精神面でのhealthを欠くが故の病理的社会現象と見るべきであり、その根本原因は、恐らく、朝鮮人の極めて特異な量的にも質的にも、中国人・日本人とは完全に異なるDNAの核心部分であるエクソン領域に生じている非同義変異にあると推察されます

なお、朝鮮半島では13世紀に男性人口の大幅な減少が生じていることはほぼ確実であり、このことが大きく影響している可能性が高いと記事筆者は考えます。

高麗へのモンゴル軍侵攻が朝鮮史の決定的な分岐点




(注)2重構造説との関係


日本人の起源に関しては、遺伝学・人類学では、2重構造説が定説です。言い換えれば、現在の日本人と朝鮮半島に住む人々は、遺伝的に最も近い関係ににあるはずです。

(注)
@日本人の起源に関する2重構造説とは 、当初古代人の頭蓋骨分析から提唱されたものです。分かり易く言えば、東京都文京区本郷の弥生町で発見された頭蓋骨の形状分析が、本当は一番最初の出発点なのです。弥生時代という名称はこの地名からなんですよ!。その後、20世紀の終わり頃から何人かの人類学者が正式に二重構造モデル等々と表現し始めました

倭人への道 中橋孝博(著者は、古代人の人骨の分析を専門とする学者の方であり、遺伝学者ではありません)

P219 「 いわゆる2重構造モデル、つまりもともと日本列島には現在のアイヌや琉球人の祖先になるような人々が住んでいたが、そこに大陸から異なった系統の人々が流入し、その影響で本州域の人々は変化したが、列島の両端にはその影響を受けなかった原住の人々が残ったのでは、というシナリオが改めて浮上してくる動きとなった」

A二重構造モデルの提唱者の一人である埴原氏(人類学者)による下記の説得力に富む非常な有名な論文があります。

二重構造モデル: 日本人集団の形成に関わる一仮説
埴原和郎


最新のDNA分析(SNP分析)では、
@日本人と朝鮮人はDNA分析(SNP分析)では、最も近い関係にあることは、100%確実
Aしかし、両者が明確に分岐していることも確実 (ベトナム人とタイ人のような重なっている=ほぼ同じという関係ではありません。はっきりと異なります)
B常染色体のみを分析した場合ですら、日本人と韓国人は明確に分岐してますが、FDA論文の付属資料データからみて、韓国人男性のY染色体は、地理的に近い日本人男性・中国人男性と全く異なります。最も重要な相違点です
Cただし、日本人のサンプル数が非常に少なく、かつ、常染色体のみを分析した場合には、ベトナム人とタイ人の関係のように重なっていることを示す論文は存在します。
 
@2重構造説にもかかわらず、現在の日本人と朝鮮人は、完全に明確に分岐しています。

遺伝的に見た場合、ベトナム人とタイ人は、ほぼ同じです。つまり、ベトナム人の祖先は、中国南部からインドシナ半島へ南下したのではないことが集団遺伝学からも確かめられました。

なお、歴史上の記録からは11世紀にベトナム北部からタイ方面へ移動したようであり、現在のベトナムにも黒タイ(ディエンビエンフー盆地)、白タイ(ソンダの谷底ライチャウ) 等と呼ばれる少数民族がベトナム北部に存在します



A常染色体のみを分析したした場合ですら、現在の日本人と朝鮮人は、はっきり分岐しています。


なお、下の主成分分析図を掲載している論文によれば、「中国人と朝鮮人の分岐は1200年前」、「日本人と朝鮮人の分岐は1400年前」だそうです。



B韓国人のサンプル数が1000名を超えるエクソン領域分析(遺伝子分析とほぼ同じです)でも、現在の日本人と朝鮮人は、明確に分岐していることが確かめられました。

サンプルの多くは韓国のがん患者です。癌の根本的な原因は、ヒトの個体ごとの非同義変異にあるのかもしれません。だからこそ、全ての癌に全ての人に効く癌の特効薬は出来ないのでしょうか?



C下記主成分分析からみて、韓国で古くから非常に差別されてる全羅道(=朝鮮半島史における百済)と日本の歴史的な関係が表れていると私は推定しています。


また、韓国内の地域対立の主原因は、SNP分析から見た場合、DNAの差にあることを強く示唆します。少なくとも、慶尚道と全羅道は異なります。(ただし、この論文のデータ信憑性に関しては、いくつかの重大な問題点があります)



D共同執筆者の大部分が日本人である論文(筆頭著者 国立遺伝学研究所ジーナム助教の国籍を知りません。)でも、2重構造説にもかかわらず、現在の日本人と朝鮮人は明確に分岐しています。

2重構造説に従えば、ベトナム人とタイ人の関係のように、重なってプロットされていても不思議ではないのですが、そうではないのです。


この論文は、最も信頼性の高い論文であり、日本人については、複数の元データが使用されています。下の図の黄色三角、青のバツ印、橙色のひし形は、全て日本人です。 なお、日本人中に1名のみ、「通名使用の在日朝鮮人」又は「帰化済みの日本人(元在日朝鮮人)」が確実に紛れ込んでいます



E本文中で解説しているFDA論文の付属資料(additional_file_3)を元に、私が作成したグラフです。

朝鮮人男性のY染色体DNAは、2重構造説が正しいにもかかわらず、日本人男性のY染色体DNAと80%以上も異なるのです。これが、現在の「韓国人男性のキチガイぶり」と誰もが認める「北朝鮮の異常性」の主原因と推定します。

 

ここまでの内容をまとめて一言で言えば、朝鮮半島の人々を集団遺伝学から分析した場合、@他の集団(民族)に比べ非同義変異が多く、かつ、A集団固有の変異が特定の者に集中して分布しているという二つの遺伝的な特性を集団として有しているということになります。

上記は、非常に分かりにくいと思われます。ですから、比喩的に言えば、「朝鮮半島の一部の人々(8%〜18%程度)は、明らかに遺伝的におかしい」

という表現が、誤解を招きやすいものの一番分かり易い言い回しであると思われます。 そして、確実に遺伝的におかしい一部の人々が、主導権を握る社会(韓国)の異様性は、ここから下に列記した数値に明確に現れています。

 



下に列挙した数値データから 韓国人(=朝鮮人)は、民族(=集団)として明確に異常と断定しえます。

データから見た韓国の知性の異常性(このページの筆者) 

  韓国 台湾 日本
全63の国際的な学術賞
の受賞者数
0 11 221
人口 5000万 2400万 1億2600万

(出所:2018年筆者調べ)

韓国は、台湾・日本と同様にPISAデータ(=国際的な学力比較テスト)では上位にいます。しかし、ノーベル賞・フィールズ賞(数学)・ポアンカレ賞(数理物理学)・アルバート・ラスカー基礎医学研究賞(医学)・デービーメダル(化学)・ダーウィン・メダル(生物学)・ヤコブ・エリクソン賞(植物学)・プリツカー賞(建築)等全63の国際的な学術賞の受賞者ゼロなのです。

韓国の1人当たりGDPは、1980年には1万ドルを突破し、現在約3万ドルを超えています。このことは、上に例示した国際的な学術賞を受けうる充分な研究環境にあることを示します。
そして、台湾は既に11名の受賞者がいます。(日本は221)。台湾の人口は、韓国の半分以下です。PISAデータでは、台湾・日本・韓国は、似たようなものです。このデータが異常でなくて何が異常なのですか! 強調しておきたいのは、ノーベル賞だけではないという点です

*合計特殊出生率の異常な低下

韓国の合計特殊出生率は、下の表のとおりまさに異常な低下を見せています。比喩的に言えば、「人類が未だかつて経験したことがない」異常な社会であることを端的に示す決定的な数値です。

2016年 2017年 2018年 2019年 2020年
1.17
1.05
0.98 0.92 0.84

「韓国社会の現在」 春木育美より

韓国統計庁「将来人口特別推計」に基づき 春木育美氏が独自に推計した韓国の将来人口推計数値
2017年 5136万人
2067年 3929万人
2117年 1168万人

同書p26
「各種の調査で子供を産まない理由のトップに挙げられるのは、養育費や教育費がかかりすぎるである 学校外の教育費が家計に占める割合がに高さが大きな負担になっている。熾烈な受験競争」

嘘と騙しが蔓延し、「人をうまく騙せる人=優秀な人」という意識が浸透している「ヘル韓国=地獄韓国」にあっては、人々は客観的な評価基準を求めます。熾烈な受験競争はその結果であると思われます。

なお、日本は過去において9世紀頃にほぼ完全に当時の朝鮮半島と断交しています。歴史学者間において一致している見解です。「嘘と騙し」しかできない民族と断交しました

「古代の高麗と日本」p65 旗田巍氏(朝鮮史専門)による
(日本は)842年に新羅との国交も断っています。その後も商人の往復はあります。しかし、正式な国交は断ってしまうわけです。


韓国は詐欺関連犯罪世界1位国家?で日本の約60倍(国連犯罪統計データ)


詐欺関連犯罪は、刑罰規定法の範囲・摘発率等の相違により、件数で国際比較しても、ほとんど意味はありませんが、国連の犯罪統計データがあり、起訴件数で、日本・韓国・イタリアを比較すると次のとおりです。
なお、韓国が、実質的には世界一の「詐欺大国」であることは、ほぼ確実であり、@「うまく騙すことが出来る人=優秀な人」A騙された方が悪い の2点が韓国社会の通念となってしまっていることが、その主原因と思われます。
人口10万人当たり詐欺 1995 1996 1997
日本 4.95 5.14 5.56
韓国 277.21 344.93 317.74
韓国 VS 日本 56倍 67倍 57倍
イタリア
(詐欺が多いと思われます)
68.69 92.44 109.44
イタリア VS 韓国 4.0倍 3.72倍 2.90倍


韓国の重大傷害事件発生件数は日本の21倍(英文論文)

上記リンク先論文中のtable1の数値です。この数値の元となるデータは、ICPO(国際刑事警察機構)のデータからの旨論文中に明記しています。 (1993〜1996 INTERPOL Yearbook からのデータ)

韓国が殺人に比べ極めて異常に重大傷害件数が多いこととなります。 しかし、20世紀末当時ですら韓国内の治安状況から見て日本の21倍は絶対にありえません。韓国警察が、傷害事件により被害者が入院した場合を重大傷害事件としてICPOへデータ提出と推定されます。

つまり、入院に伴う相手からの賠償金を増大させる実質的な詐欺・実質的な保険金詐欺を医師を含めて多くの 韓国人が行っているとみなして間違いありません。

具体的なデータを抽出すると次のとおりであり、韓国のみ1桁違いますので明確です。
なお、リンク先論文中のニュージーランドの数値は、恐らく論文の校正ミスと推定します (533ではなく、53であれば単純比は17.7となり、他国と比べて妥当です。韓国の場合、302であり論文校正ミスの可能性はほぼありません)

人口10万人当たり 殺人 重大傷害 単純比
アメリカ 8 412 51
イギリス 8 159 19
フランス 4 121 30
スイス 3 54 18
ノルウェー 3 58 19
スペイン 2 22 11
日本 1 14 14
ドイツ 5 116 23
韓国 2 302 151
ニュージーランド 3 533 178


OECDが問題視するほど高い精神疾患入院率と自殺率(OECDのレポート)

OECD(経済開発協力機構)による韓国だけを対象にしたレポートによれば、韓国は、次のとおりです

@10万人当たりの精神疾患ベット数により推定する精神疾患入院率がOECD加盟国中でトップ(1991年〜2011年データ)

A自殺率も加盟国中トップです



韓国の自殺率が高いのは年齢別に見た場合、高齢者の自殺率が高いことが主原因です。合計特殊出生率と共に、韓国社会の病身性を示すデータであり、比喩的に言えば、韓国は巨大な精神病院であり、北朝鮮は巨大な捕虜収容所です

B韓国人の4人に1人が精神疾患の経験 政府調査結果(韓国総合ニュースより)

保健福祉部が12日に発表した2016年の精神疾患に関する実態調査の結果によると、1度以上、精神疾患を患ったことのある割合を表す精神疾患生涯有病率は25.4%だった。男女別では男性が28.8%、女性が21.9%だった。 

C「北朝鮮を知りすぎた医者 国境からの報告 Diary of a Mad Place 2」 ノルベルト・フォラツェンp15

北朝鮮、それは巨大な捕虜収容所である。これがドイツ人の一救急医としてこの閉ざされた国で一年半働いた私の診断です


韓国人男子高校生の90%以上は割礼(英文論文)


人間と(ユダヤ教の)神との契約の「しるし」として誕生後8日目に、訓練を積んだ専門の割礼技術者によって、割礼しなければならないユダヤ人男性ですら確実に上記数値以下です。世俗派ユダヤ人には割礼すら行わない場合もかなりあります。

韓国人は、「我々は非常に優秀な民族と」信じ切っており、これは韓国内では常識中の常識です。 「朝鮮人やくざが跋扈しているからして日本は安全な国ではなく、世界的に見ても危険な国!」と誰かが主張すれば、「そんなバカな!」となります。 これと同程度で、韓国人はそう思っています。そして、彼らはユダヤ人は優秀な民族と考え、ウェブ上でよく比較したがります。 韓国内若者にアジア諸国で断トツに割礼が多い理由は、その点に起因すると思われます。
なお、マレーシアなどのイスラム教国もユダヤ人と同様に宗教上の理由から割礼します
 

虚偽告訴は最低でも日本の500倍以上

リンク先中央日報記事中の「韓国の年間告訴件数は55万件なのに対し日本は1万件にすぎない。」=「記事タイトルで日本の55倍」としていますが、この55倍は、虚偽告訴が、件数で日本の55倍ではないのです!。年間告訴件数は55万件とは、被害者が警察に摘発して初めて成立する親告罪(例:強制わいせつ)を合算した年間告訴件数のことです。親告罪の告訴件数合計が、件数で日本の55倍、人口比で見れば、日本の約110倍であり、誣告罪=虚偽告訴罪の日本 VS 韓国の人口を勘案した比は、少なくとも500倍以上にもなるのです。単なる嘘と騙しだけではなく、他者への攻撃性の高さとその手段にも欺瞞を用いるのが特質です

「朝鮮幽囚記」 ヘンドリック・ハメルp52
彼らは盗みをしたり、嘘をついたり、騙したりする強い傾向があります。彼らをあまり信用してはなりません。他人損害を与えることは彼らにとって柄と考えられ、恥辱とは考えられていません。


若い女性の少なくとも12人に1人が売春(2003年に韓国政府が公表)(英文Wikipedia及び)

若い女性の12.5人に1人〜5人に1人が、21世紀初頭時点では何らかの形式で売春行為していたことはほぼ確実です。

「反日種族主義」李栄薫p338

亡国の予感

至る所に慰安婦を形像化した少女像が立てられました。誰も犯すことができない神聖なトーテムでした。その偽善のありように、書いている私も背筋が寒くなる程でした(略)
 2002年女性省は刑事政策研究会に性売買の実態を調査させました。 調査結果をもとに合理的に推測した性売買従事者の総数は最小33万人とされました。20〜30代女性の就業人口の8%にも達する数値です 2000年代まで続いている「我々の中の慰安婦」の実体はこのようなものです。

8%=12.5人に1人ですが、上の引用にあるように最小の推定値です。
韓国の異常性を知れば知るほど、この記事筆者も背筋が寒くなりますが、主原因は環境要因ではなく遺伝的要素であると絶対的な自信を持って断言しえます。まさに人類史上稀に見る「変で異常な人々」ですが、朝鮮半島の人々の真の姿は、李朝朝鮮を訪問を欧米人の記録から知ることができます。(リンク先は記事筆者作成で是非お読みください。この記事があまりにもむづかしすぎるので反省して書いたものです。)

「朝鮮事情」 C・ダレ P267〜268
朝鮮人は、男女とも、生まれつき非常に熱情的である。しかし、真の愛情はこの国には全く存在しない。彼らの熱情は純粋に肉体的なものであって、そこのは何ら真心がない。 彼らは自分自身を満足させるため、手の届く対象にはなんにでも飛びつくあの動物的な欲望、獣的本能以外は知らない。従って、風紀の腐敗は想像を絶し、「人々の過半数は、自分たちの真の両親を知らない」と大胆に断言さえできる


社会学者が分析対象とするほどの異常な美容整形大国(イギリス人社会学者論文)


This article explores the unusually high levels of cosmetic surgery in South Korea (上記リンク先論文冒頭)

韓国が美容整形大国であることは、良く知られています。ルース・ホリデー(イギリス、リーズ大学教授で社会学者)他1名の上のリンク先共同論文は、2008年時点で、

@20歳から50歳までの韓国人女性の30%が何らかの整形していると見積もられること

A男子大学生の44%が整形手術していること

B美容整形外科が美容院とおなじ程度の比率で、町じゅういたるところににあること

などを論文に記述しています。

ただし、リーズ大学教授の推計数値は、ほぼ確実に1泊以上の入院を要する本格的な美容整形手術のみカウントされています。日帰りで行える二重瞼への整形等まで含めれば、推計数値は、遥かに高い数値、即ち20〜30歳代では、男女とも少なくとも80%以上と推定されます。

(ソウルは世界有数の美人が多い都市とされていますが、ミスユニバース世界大会では、韓国人女性は、2007年以降ただの1人も15位以内にすら入れないという惨状を呈しています。

外見でしか人の価値を見れないルッキズム(Lookism)の極致が韓国という病身国家であり、日本人はこのような可哀そうな連中に対し、冷酷に向き合うべきです。

集団遺伝学論文から見て韓国人の一部(8%〜18%程度)は明らかに遺伝的に異常な人々です。これは、在日韓国朝鮮人差別とは全く無関係の完全な科学的事実です。

なお、この記事で素人の私が偉そうに解説したFDA論文だけではなく韓国人が全く同じ元データを使用しサンプル数を50名に増やした韓国人による論文でも変異分布の異様性については完全に同じデータがでています








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